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longlong 天野遠子 完成

カテゴリー: longlong 天野遠子

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"文学少女"シリーズより天野遠子。ディーラーはlonglongさん。
longlongさんのBlogで原型が公開された時から絶対作りたい!と思っていたキットです。
とは言えその時点では原作に触れてなかったのですが(1巻に当たる"死にたがりの道化"だけ買って積んでました)。

そんな訳であまり期待せずに読み始めたのですがこれが凄く面白くて。何より遠子先輩が素敵過ぎて。
"繋がれる愚者"のカバーイラストを塗装の参考にしたのは、ただこのエピソードが一番好きだから、という理由だったりします。遠子先輩の舞台上での「語り」には随分と勇気付けられました。あと朝迎えに来てくれる場面とか。あとあと、遠子先輩のぱんつの色を確認できるのはこの巻でだけ!・・何を言ってるんでしょうね。

製作に関してですが、やはり焦点になるのは塗装でしょうか(そこに至るまでも結構大変でしたが)。あのイラストのような淡い色彩をどれだけ再現できるか、という。
実際にイラストの雰囲気をうまく表現できたのか?と言えば・・う~ん、どうだろう、微妙なところですかね・・
較べてみればわかるのですが、イラストより少し濃い目に色を乗せてます(特に肌と髪)。
何故そうしたのかと問われれば、そのほうが(自分の目には)違和感なく見えたから、としか言いようがないのですが・・

しかしこうやって写真見てるとまた修正したいところが出てくる・・髪はもう少しメリハリ欲しいな、とか。嗚呼!後がつかえてるしキリがないので今回はこれで完成としましたが、いつか心底納得のいく先輩を塗り上げてみたいものです。
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